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2026.09.07
風況観測データの見方 ― 月次レポートをわかりやすく解説
月次観測レポートに記載される風速・風向・取得率・観測品質などの見方を、実際のデータをもとにわかりやすく解説します。
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2026.09.04
なぜ300W表記?DMFC燃料電池「800Wスタック」の開発裏話|NTシステムズ
NTシステムズのDMFC燃料電池はなぜ300W表記なのか。800W級スタックと最大500W級のシステム能力を持ちながら、安定運転を優先する理由とレンタルサービスをご紹介します。
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2026.09.04
Wind Monitor AI 月次観測レポート|風況観測の稼働状況・品質を月次で確認
Wind Monitor AI 月次観測レポートは、Molas B-300で取得した1か月間の風況観測データを自動で集計・分析し、ドップラーライダーの稼働状況や観測品質を総合的に把握するための監視・品質管理補助レポートで […]
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2026.07.04
Wind Monitor AI 日次観測レポート|風況データを自動監視
Wind Monitor AI 日次観測レポートは、Molas B-300で取得した風況観測データを日々自動で確認し、ドップラーライダーの稼働状況や観測品質を把握するための監視補助レポートです。
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2026.05.30
工場内鳥害対策に向けたガルバノメータ式レーザー制御システムの開発
工場内に侵入・滞留する鳥類を安全かつ効率的に追い払うため、ガルバノメータを用いてレーザー照射位置を高速・高精度に制御するシステムを開発しています。従来の固定照射では対応が難しい広範囲の鳥害エリアに対し、レーザー光を任意の […]
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2026.05.20
風車ブレード着雪監視カメラの独立電源として採用
商用電源の確保が難しい山間部や風車周辺でも、独立電源により着雪監視カメラを安定して運用できます。継続的な映像監視を可能にし、冬季の着雪状況の確認や設備管理の効率化を支援します。
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2026.03.02
風力発電所リプレースに伴う風況観測実績について
風力発電所のリプレースに伴い、事前の風況把握を目的とした観測を実施しました。ドップラーライダーを活用することで、既設設備周辺の風況データを継続的に取得し、更新計画に必要な風況評価や設備検討を支援しました。
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2025.11.26
風況観測鉄塔へのヒーター付風速計・風向計へ独立電源(DMFC+太陽光ハイブリッド)で電源供給した事例
商用電源のない風況観測地点において、DMFCと太陽光発電を組み合わせた独立電源により、ヒーター付風速計・風向計への安定した電源供給を実現しました。
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2025.10.09
燃料電池システムのクラウド遠隔監視システムについて
燃料電池システムの稼働状況をクラウド上で遠隔確認できる監視システムを構築。現地に行かずに設備状態を把握し、安定運用を支援します。
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2025.09.16
極性反転型避雷針「PDCE」導入実績について
雷害対策として極性反転型避雷針「PDCE」を導入しました。設備への落雷リスク低減と、重要設備の安定した運用を支援します。
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2025.09.12
Reolink製PTZカメラ導入のお知らせ – 最先端の360度AI監視カメラ
360度監視とAI検知機能を備えたReolink製PTZカメラを導入。遠隔地の設備監視や風力発電設備など、幅広い用途への活用を進めています。
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2025.07.17
豪雪地帯でのDMFC燃料電池システム実績について
豪雪地帯における観測機器の独立電源として、DMFC燃料電池システムを導入しました。厳しい冬季環境でも安定した電源供給を行い、長期間の風況観測を支援します。
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2025.07.17
LidarShield™(ライダーシールド) — ドップラーライダー用赤外線融雪装置
降雪や着雪によるドップラーライダーの観測性能低下を防ぐため、赤外線を利用した融雪装置を開発。冬季でも安定した風況データの取得を支援します。
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2025.07.10
崖地という制約を乗り越えた自立柱鉄塔の構築
設置スペースや地形に制約のある崖地において、自立柱タイプの観測鉄塔を構築しました。現地条件に合わせた設計・施工により、安全で安定した風況観測を実現します。
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2025.07.10
豪雪・着氷地帯での観測に対応する強化型鉄塔の実証
豪雪や着氷が発生する厳しい環境での風況観測に対応するため、耐候性を高めた強化型鉄塔を導入。冬季でも安定した観測を継続できる設備構築を進めています。